39話の前くらいの話。
サイト説明に襲い受けがある旨のっけてるのにちゃんとした襲い受けを書いたことがなかったことに気付きました。わりとがっつり襲い受けなので苦手な方はご注意ください!
35話前〜38話のちょっと後くらいの話。
マークついてますがエロは回想シーンのみに留まっています。あとちょっとばかり映司くんがひどい人ですので苦手な方はご注意を。
34話の後の話です。エロです。ほんっのわずかに身体的に痛いプレイがあるのでご注意ください。BDと録画見返しててもアンクが手からメダルこぼしたりメダル吸収するシーンがエロくて見てられないという事態に…
拍手とコメント、いつもありがとうございます!レス不要でメッセージ下さった方、ありがとうございました!!読んでて泣いてしまいました。怪奇現象でも何でも起こせばいいのにっ…!
昨日書くの忘れてましたが、長く拍手のお礼にしてた短文二つを再掲しました。適当なタイトルが思いつかなかったので神田川で…。見て下さった皆様、ありがとうございました。
映司から矢印出てるような話を書きたかったんですがいつも通りになりました。2はほぼ全編暗いエロです。一応続き物ですがいつも通りゆるいつながりにしかならないと思います。
最終回の後を想像をするのはなんだか気が済んじゃいそうで怖かったんですが、自分の中でのリアルタイム感を大事にしようと思いつつ書きました。というかいまだに、リアルタイム感=終わっちゃって悲しい、なんですけどね…。終わり方が美しかっただけに喪失感はんぱないです。立ち直れる日が来るのかなあ…
毎週放送の数日後に勢いで書き続けた半年間でした。リアルタイムで書いたものを見返すと勘違いだったり先走りすぎていたり、クオリティの面でも恥ずかしい部分ばかりなのですが、それでも書けてよかったなと思います。萌え観点でももちろんですが、オーズを見てその都度感じたものを形に残すことを純粋に楽しめたことがとても大きかったです。結果より過程という点で。視聴者としても一年まるまる完走できて本当に楽しかったし、笑ったり泣いたりびくびくしたり感情移入しすぎて辛かったり、色んな意味で喜怒哀楽をもらいました。どんな最終回がきても笑顔で「ありがとう」と言いたいです。
映画も四回目をさっき見てきたんですが、映司くんという人間の悲しいほどの業ぶかさと、しびれるほどのかっこよさを再確認して涙しました。アンクと人間として男として信頼しあってる姿も嬉しくて泣きました。思えば泣いてばっかりの半年間だった!でも幸せでした。
時系列が若干前後してますがゆるく続いてる話の中のひとつです。
明日(もう今日?)四回目の映画見に行ってきます…日曜が怖いです
今さらだけど映司くんの蛇嫌い設定がかわいい。「ウナちゃん」って呼び方もかわいい。体の関係ない映アンってなんか逆に想像するの難しいような気がする。つい三ヶ月前は挿入無理とか言ってたのに!あほ!
最終回のことを考えると本当に胸が苦しいです。もう木曜日…。ううっ幸せになっておくれ…
(追記)推敲前の文章をアップロードしていたらしく意味の通ってない箇所が数点ありました。修正しました。読んでくださった方、すみませんでした…
拍手と返信不要コメントありがとうございました!!あのような放送当日の勢いに任せたぐだぐだ感想を読んで下さって嬉しいやら恥ずかしいやらです…。Aドクター見てみたいですね!えーじくんならきっと愛せる!
先日の短文と一緒に連作って形にしました。26話ってやっぱひとつのターニングポイントだったよなあとBD版を見て思いました。もえるー