34話 その2
さらに今日録画見返したら冒頭付近のアンクさんの態度が笑えてしょうがなくて、これ何かに似てるなと思ったらあれだ、動物だ。私事で恐縮ですが、前に実家で飼ってた猫が、お客さんが来たりして私や家族の隣に座ったりするとものすごい勢いで間に入ってきてどっかり座ってドヤ顔したり、お客さんに地味な嫌がらせしたりしたのを思い出しました。うーむ…
33話の最初の方で北村君に「映司!」ってファーストネーム呼び捨てにされて、親しそうなのが若干気に食わなさそうな感じで映司の顔見たときとかも感じたんだけど、映司と北村君の間に割り込みたくて仕方ない感じじゃない…?頭下げさせたときのあの顔とか、腐れ外道っぷりを発揮して映司に全部バラしてうなだれる北村君を見下ろしてにやついてたあの顔とか、それなのに味方してもらえなくてぎょっとした怒りの顔とか、嫌味ったらしく「友達になりたいなんて酔狂な欲望を持つもんだなあ」なんて言っても「元から友達だし」って返されたときの顔とか、あまりにも味方してもらえないから最終手段って感じでかなりヤケクソ気味に「こいつとんでもない奴だぞ!!しかも俺をつかまえようとしたんだ!」ってチクったときの顔とか、相当もうアレじゃない。二人の仲を引き裂きたくて仕方ない感じじゃない。でも所詮トリ頭だから幼児みたいな方法しか取れないあんこちゃんがかわいい。
例の絶叫告白シーンでも「だっ、だから手伝え!!!/////」がちょっとやけくそっぽいというか必死に照れを振り切ろうとしている感じになっててかわいいです。ツンデレすぎる。映司が気を失って初めて顔を見下ろせるところとかも…。ああいうシーンの後に見つめあったりしないところがあの二人だなあと思いました。
しかしあのシーンは、映司を支えられるのか?という問いに見事に答えてくれたと思う。聞き方は若干BLだったけど答え方の方はすごく熱かった!これを親友と呼ばずしていったいなんだというんだ!二人ともそんなこと絶対認めないと思うけど。
(一日経って追記:もう一回確認してみたらそんなシーンねーよってところがいっぱいあった…何受信してんだ私の頭は…すみません)
33話の最初の方で北村君に「映司!」ってファーストネーム呼び捨てにされて、親しそうなのが若干気に食わなさそうな感じで映司の顔見たときとかも感じたんだけど、映司と北村君の間に割り込みたくて仕方ない感じじゃない…?頭下げさせたときのあの顔とか、腐れ外道っぷりを発揮して映司に全部バラしてうなだれる北村君を見下ろしてにやついてたあの顔とか、それなのに味方してもらえなくてぎょっとした怒りの顔とか、嫌味ったらしく「友達になりたいなんて酔狂な欲望を持つもんだなあ」なんて言っても「元から友達だし」って返されたときの顔とか、あまりにも味方してもらえないから最終手段って感じでかなりヤケクソ気味に「こいつとんでもない奴だぞ!!しかも俺をつかまえようとしたんだ!」ってチクったときの顔とか、相当もうアレじゃない。二人の仲を引き裂きたくて仕方ない感じじゃない。でも所詮トリ頭だから幼児みたいな方法しか取れないあんこちゃんがかわいい。
例の絶叫告白シーンでも「だっ、だから手伝え!!!/////」がちょっとやけくそっぽいというか必死に照れを振り切ろうとしている感じになっててかわいいです。ツンデレすぎる。映司が気を失って初めて顔を見下ろせるところとかも…。ああいうシーンの後に見つめあったりしないところがあの二人だなあと思いました。
しかしあのシーンは、映司を支えられるのか?という問いに見事に答えてくれたと思う。聞き方は若干BLだったけど答え方の方はすごく熱かった!これを親友と呼ばずしていったいなんだというんだ!二人ともそんなこと絶対認めないと思うけど。
(一日経って追記:もう一回確認してみたらそんなシーンねーよってところがいっぱいあった…何受信してんだ私の頭は…すみません)
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